胚芽の大きい高性能玄米 金のいぶき

エビデンスノート

金のいぶきは栄養の宝庫である胚芽が通常の玄米の3倍も大きいことから、これまでにない“機能性”が期待されています。このページでは、金のいぶきの科学な分析データをご紹介します。

栄養成分分析結果(PDF)

日本食品分析センター(白米・通常の玄米・金のいぶきの比較/白米を1とした場合)
日本食品分析センター(白米・通常の玄米・金のいぶきの比較/金のいぶきを1とした場合)

玄米が白米よりすぐれた栄養成分を持つことは広く知れていますが、上記のデータから金のいぶきは通常の玄米よりもさらにすぐれた栄養価(特にビタミンEとGABA)を持つことが証明されました。

ビタミンE

ビタミンEは強い抗酸化作用を持ち、老化現象の原因である活性酸素から体を守ります。血管や肌・細胞などの老化を防止し、血行を促進するなど生活習慣病の予防にも効果があります。

GABA

GABA(ギャバ)とはアミノ酸の一種で、脳内の興奮を鎮め、リラックス効果のある成分です。血圧降下作用もあることから、高血圧が原因の脳卒中などの予防にも役立つと言われます。

〈 株式会社 金のいぶき 〉は、一般社団法人高機能玄米協会の支援組織として
「金のいぶき」の普及に取り組んでいます。

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